雑念系ブログ
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ただ風ばかり吹く日の雑念 心頭滅却すれば氷自ずから熱し
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2006年 02月 28日 *
すわクーデター勃発か!......をモノともせず社員旅行敢行して参りました。
御陰様にて脳のシワ等々等々を伸ばして来れましたです。

《Scene 1》 In a bed room;

".........hummm.........Hey, How old are you by the way?" she asked.
"Guess." he answerd.
She watched his face and body.
"Well.......You are.......over thirty,right?"
"That's right. High-tech weighing machine says my body age is 31."(わはははは@内心)
"O.K....So I think......you are 36."
"Good guess"(わはははは)
"Then true age is?"
"It might be true. I might be able to prove that. Why don't we stop talking and Let's do something another again.
"Oh,yeah......"

※........な〜んちて^^

【追記】
一応、歳時記とノートを持参。とにかく時間はあったのでプールサイドに寝っ転がって、捻り倒そうと思っていたのでしたが、これが全くダメ。南国の気候の下では「春」の句なんてとても無理。
それであらためて、ハワイで作句されているLeilan師の凄さを思い知りました。
幽体離脱、あるいはある種の瞑想状態で目一杯日本の季節に集中しないと無理。
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by heavier-than-air | 2006-02-28 16:25 | place *
2006年 02月 19日 *
今朝の日経に、ねじめ正一が「俳句仲間」というエッセイを書いている。
ねじめ氏もかなり飽きっぽい性格らしく、その辺りで親しみを感じる。
3年前からねじめ氏が参加している句会は、石寒太という俳人が宗匠的リーダーで、人間関係のまとめ役は女優の冨士真奈美とのこと。
ん、冨士真奈美?
なんかイメージがいろいろダブる。
ねじめ氏がいうには「俳句の面白さと句会の面白さとはひと味違う」らしい。
まあ、そうなのだろうな、とは思う。
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by heavier-than-air | 2006-02-19 14:16 | around俳句 *
2006年 02月 14日 *
父子の夕餉シリーズ:バレンタインデー前夜(昨日)

姉妹が「誰々ちゃんは誰々にあげる」「誰と誰が人気がある」類いの話で盛り上がっていた。

妹(小1)「Fちゃんてスゴいんだよ。7人も好きな男の子がいるんだって。M也(非常に粗暴というより凶暴な問題児)のことも好きなんだって。こないだなんて学童(クラブ)のお昼寝の時、Tにチューしてたよ」
Fちゃんのことは赤子の頃から知ってるけど、そんな感じじゃなかったけどなぁ。
.......矢張り環境ホルモンかなにかのせいなのだろうか。

姉妹に「○○ちゃん(姉)△△ちゃん(妹)は、誰か好きな男の子はいないの?」と尋ねると、妹は滅相も無いという感じで「いな〜い」とぷるぷる顔を横に振っている。
姉(小3)は一応は「いないよっ」と否定するが、ま、ちょっとは気になる程度のことはある感じ。
いずれにせよ、そういう方面の発達は遅そうではある。
その辺は母親似だろう^^
色気づくのはもっと後でよゐからね。父ちゃんとしてはめんどくさいので。

あまり姉達が盛り上がっているので、2歳の弟も話に割り込んできたくて仕方ない様子。
「□たん(自分)のキリンたんはお空飛ぶんだぉ〜」と盛んにアピールというか、話の腰を揉みまくり。なんでキリンなんだ? しかし、いちいちそれに「へ〜、そうなんだ。スゴいねえ」とか反応してやらないと怒るのだった。

終わり。
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by heavier-than-air | 2006-02-14 23:17 | strangeness *
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The Original by Sun&Moon